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エリクシノールがベッカーマン氏を米国の渉外担当役員に

エリクシノールがベッカーマン氏を米国の渉外担当役員に米国コロラド州のElixinol社は、Joy Beckerman氏を渉外担当役員に指名したと発表しました。

Beckerman氏は、米国産業用ヘンプ協会の会長、および米国Hemp Authorityの副会長です。 彼女はまた、マリファナ法改革機構(NORML)の全国理事を務め、ニューヨークを拠点とする大麻コンサルティング会社であるヘンプエースインターナショナルの所有者です。

Elixinol社は、2018年農業法の成立後、業界の変化と急速に変化するヘンプ産業の規制枠組みの順守について、同社の経営陣にアドバイスする事がBeckerman氏の役割になると説明しました。Elixinol によると、彼女は今後、他の組織においても同社を代表する事になります。

Beckerman氏は、エリクシノール社の社長であるGabriel Ettenson氏の直属となる予定です。

Elixinolは、オーストラリア証券取引所および米国で取引されているElixinol Globalの子会社です。(HEMPTODAY 2019年1月4日)

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日本臨床カンナビノイド学会員。北海道ヘンプ協会(HIHA) 法人会員。

美容クリニックで専門医監修の下、CBDオイルを利用したアトピー性皮膚炎の治療を開始。1年間の観察結果からアレルギー数値と、症状の改善がきっかけで大麻の可能性を一人でも多くの方々に知ってもらいたいと思い立ち、編集局員として参加。

「HEMP TODAY JAPAN」を通じて、「世界の大麻産業」の真実を知ってもらう必要があると考えております。

そして、大麻へのマイナスイメージを払拭がされ、医療分野、産業分野問わず、大麻由来製品を誰でも簡単に低コストで利用できる環境を望んでいます。

2017年6月~青山エルクリニックモニター参加。
2018年5月「Hemp Food, Health & Beauty Summit」(HTセンター/ポーランド)。
2018年8月「中国 黒龍江省ヘンプ産業視察ツアー2018」参加。

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