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ターゲットはラスベガスに訪れる観光客!?

ターゲットはラスベガスに訪れる 観光客!?

OrgHarvest Inc.(オーグハーベスト社 OTC:ORGH)はオランダ製ハイテクガラスハウスで大麻の栽培育成を行うことによって、より良い品質で無農薬の株を採取できるとしており、ラスベガスに訪れる観光客をターゲットに、シエラネヴァダ山脈の雪解け水を湛えるタホ湖の水を利用して、大麻と大麻由来製品を生産しています。

自社が所有する10万平方フィート(9300㎡)の温室では、年間450ポンド(約200kg)の生産量を予定しており、2年目以降の年間売上高目標は6,400万ドルになると予想しています。

また同社は、年間4500万人以上が訪れるラスベガスを起点に、ネバダ州リノや、タホ湖東岸などに所在する大規模なカナビス事業との提携を模索しており、ネバダ州ラスベガスにある5エーカーの土地に温室を建設する予定です。

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日本臨床カンナビノイド学会員。北海道ヘンプ協会(HIHA) 法人会員。

美容クリニックで専門医監修の下、CBDオイルを利用したアトピー性皮膚炎の治療を開始。1年間の観察結果からアレルギー数値と、症状の改善がきっかけで大麻の可能性を一人でも多くの方々に知ってもらいたいと思い立ち、編集局員として参加。

「HEMP TODAY JAPAN」を通じて、「世界の大麻産業」の真実を知ってもらう必要があると考えております。

そして、大麻へのマイナスイメージを払拭がされ、医療分野、産業分野問わず、大麻由来製品を誰でも簡単に低コストで利用できる環境を望んでいます。

2017年6月~青山エルクリニックモニター参加。
2018年5月「Hemp Food, Health & Beauty Summit」(HTセンター/ポーランド)。
2018年8月「中国 黒龍江省ヘンプ産業視察ツアー2018」参加。

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