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HempToday が2017年の収穫報告を発表

HempToday が2017年の収穫報告を発表

HempTodayが一連の「大麻収穫報告書」を発表し、世界中の大麻事業について事例報告を掲載し始めました。HempTodayの編集者・発行人のKehrt Reyherは「こうした報告を共有する農家や製造業者は、我々がノウハウとヘンプの収穫に使われている技術や設備について洞察を広めることに役立っている」と語りました

報告書はまた、ヘンプの多用途性のほか、の構成成分から作られる多くの製品を反映しており、収穫、加工、製品開発におけるイノベーションの拡大に着目している、とReyherは話しました。

報告書はヘンプを栽培している任意の農業法人、ヘンプ栽培共同組合、契約農家、投資家、研究者などであれば、誰でも報告書提出できます

最初の報告では、チェコにあるHempointが総計8ヘクタール、7種類のヘンプについて、8月中旬から10月中旬までの経過を報告ました。種まきは予定通り行われ、60人が総出で順次さまざまな品種を忙しく刈り入れた、とHempointの最高経営責任者Hana Gabrielovaりました

HEMPTODAY 2017年9月7日

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日本臨床カンナビノイド学会員。北海道ヘンプ協会(HIHA) 法人会員。

美容クリニックで専門医監修の下、CBDオイルを利用したアトピー性皮膚炎の治療を開始。1年間の観察結果からアレルギー数値と、症状の改善がきっかけで大麻の可能性を一人でも多くの方々に知ってもらいたいと思い立ち、編集局員として参加。

「HEMP TODAY JAPAN」を通じて、「世界の大麻産業」の真実を知ってもらう必要があると考えております。

そして、大麻へのマイナスイメージを払拭がされ、医療分野、産業分野問わず、大麻由来製品を誰でも簡単に低コストで利用できる環境を望んでいます。

2017年6月~青山エルクリニックモニター参加。
2018年5月「Hemp Food, Health & Beauty Summit」(HTセンター/ポーランド)。
2018年8月「中国 黒龍江省ヘンプ産業視察ツアー2018」参加。

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